ウィル・ユー・コンテンポラリーダンス⁉

先日、もものやの運営メンバーの一人である、菊池航くんが、映像作家の山本健太さんと水木たねさんともに、もものやで屋内パフォーマンスの撮影を行ってくれました。
菊池くんは、地元生野区のコンテンポラリーダンサーで、身体パフォーマンス団体の「淡水」の主宰者です。
コンテンポラリーダンスとは、簡単に言えばクラッシックな馴染みのあるダンスではなく、前衛的で革新的なダンスともいうのもで、その表現手法は多様で明確な定義はないようです。
単に踊るだけでなく、映像やコンピューターを使ったり、演ずる場所もホールに限らず、屋外や廃屋を借りてのパフォーマンスなど、演者と観客の趣向によっていかようにでも展開していけます。
ぜひ、皆さんも一度、コンテンポラリーダンスの世界をのぞいて、自分にあった楽しみ方を体験してみてください。
今回は三密を避けての菊池くんの独演映像です。
https://www.youtube.com/watch?v=i3qMeBga56k&feature=youtu.be&fbclid=IwAR39u9yuslzqVxNxwgC-jeGd0d7ImDkIsfEZoeWrZV8R_CHzBLzpV0TbVrA

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